PFマクロスフロンティア5【パチンコ新台2024】スペック・動画・攻略

当ページには特別プロモーションがございます。





2024年4月22日導入のPFマクロスフロンティア5【パチンコ新台】のスペックや実戦動画や攻略情報まとめです。エヴァ16のようにP機とe機(スマパチ)があります。

『PFマクロスフロンティア5』の試打動画集

『PFマクロスフロンティア5』のスペック

【P機版 マクロスフロンティア5 スペック 】

初当たり確率 1/319.7(右打ち1/71.4)
ST突入率 72.7%(時短引き戻し込みで75%
ST継続率 84%
賞球 1&5&15
電サポ ST120回or10000回
通常1回+保留4回
導入日 2024/4/22

【通常時ヘソ図柄揃い振分け】

  • 10R(1500発:1% 120回)
  • 2R(300発:71.7% 120回)
  • 2R(300発:27.3% 1回)

【右打ち振分け】

  • 10R(1500発:80% 120回)
  • C時短(7.9% 10000回)
  • C時短(12.1% 120回)

 

【スマパチ e機版 マクロスフロンティア5 スペック 】

初当たり確率 1/349.9(右打ち1/78.6
ST突入率 64.6%(時短引き戻し込みで67%
ST継続率 81%
賞球 1&5&15
電サポ ST120回or10000回
通常1回+保留4回
導入日 2024/4/22

【通常時ヘソ図柄揃い振分け】

  • 10R(1500発:4% 120回)
  • 10R(1200発:61% 120回)
  • 10R(1200発:35% 1回)

【右打ち振分け】

  • 10R(1500発:7% 10000回)
  • 10R(1500発:93% 120回)

 

前作は右打ち1回転勝負だったマクロスフロンティアがロングSTとなって登場です。

ラッキートリガーは無いです。

新台『マクロスフロンティア5』はP機とe機の2種類あり、見た目は枠の色が異なってます。

エヴァ16のように初当たり確率も319と349の違いがありますが、P機の319のほうがST突入率も継続率も高いので、最初見たときは「ん?」と思われがちですが、e機の349では右打ちがオール1500発なのでST突入したときの出玉力があるわけです。

 

まあP機のほうが『ST突入率が75%×継続率84%』と見るだけでワクワクするようなスペックですし、エヴァ16のように人気は高いのかなと予想されます。

その分何が削られているかと言えば、右打ちの大当たり1500発は80%で、残りの20%はC時短なので出玉無しです。

それでもC時短の7.9%は10000回転なので実質次回濃厚を考えれば十分打てる。

2連続でC時短のときも10000回転になるのは無駄引き感を無くしてくれています。

っていうか、初当たり偶数図柄揃いの通常を引いたときに「強行突破チャレンジ」の1回転勝負、ありますね。1回転で1/71.4を引けるとは到底厳しそうですが、そのチャンスすら無くて「左打ちに戻してください」の機種が多数あることを考えると僅かでもチャンスがあるだけ良心的です。

『PFマクロスフロンティア5』の演出や信頼度

 

『マクロスフロンティア5』のカスタムは、

  • 先読み
  • レバブル
  • Vフラッシュ
  • 入賞時スカルフラッシュ

があります。まぁこの辺はいつもお馴染みですね。入賞時スカルは先バレっぽいですが爆音などするのでしょうか。

通常時はスマホ待機です。

ただ、通常時にBGMを選択可能なので、マクロスファンなら退屈はしないです。

新台のマクロスフロンティア5は、ST中もアクエリオンであったような超高速消化ではなく、普通のロングSTらしい演出も適度に起こるのでバランス良いと思います。モード切替もありますね。

 

新台マクロスフロンティア5のプロデューサーは「P炎炎ノ消防隊」を手掛けたと聞いたら期待できそうです。

P炎炎ノ消防隊はフルカスタムにしても完全な先読み待ちではなく、レバブルも無いのに告知ランプが付いたり、始動時ではないタイミングでレバブルしたりなど、ケツ浮きパターンが多かったのが好評でしたから。

『PFマクロスフロンティア5』の口コミ評価評判

『マクロスフロンティア5』はP機が17000台、e機が3000台のようなのでほぼP機を触ることになるのかなと思います。

 

 

 

 





おすすめの記事